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漫画家としての野原くろ、全仕事です(たぶん)。もしかすると、抜けているものがあるかもしれません。初期作品以外は、紙の原稿ではなくデータで残っているものが多く、タイトルロゴを含め、文字が入っていない為、全作品、掲載誌をスキャンした画像を載せています。裏のページが写ってしまっていたり、画質のよくないものもありますが、ご了承下さい。

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現在公開中のマンガ
● 『彼の踝』(薔薇族 2004年5月号掲載作品)
● 『ツヨシの背骨』(薔薇族 2004年6月号掲載作品)
1996年 薔薇族
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1996年2月号
『ライフ』
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ぼくと彼とアイツと-
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1996年5月号
『レイン』
-君のいない空の下で-
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1996年9月号

『キースのキオク』
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記念すべきデビュー作。よくもまぁ、こんな素人の落書きのような漫画を載せてくれたものです。でも、そのおかげで僕の人生は変わりました。 dot dot
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1996年10月号
『サークル』
-ぼくらの理由-
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1996年12月号
『同級生』
-The boys under the sky-
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1997年 薔薇族
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1997年1月号
『放課後』
-The boys in the room-
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1997年2月号
『約束』
-The boys between the sheets-
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1997年3月号

『思いでの破片(カケラ)』
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1997年4月号

『天使たちの午後』
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dot この頃はまだ、投稿時代で、96年に『レイン』の後すぐに描いたのですが、使われることなくボツになっていました。その後97年の4月号で突然載った作品。誰かが穴をあけたのかもしれません(笑)。タイトルが恥ずかしい…。
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1997年4月号
『彼の踝』
(かれのくるぶし)
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1997年5月号
『ツヨシの背骨』
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1997年6月号
『THE LOVE ANIMALS』
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1997年7月号
『FRIEND OR LOVER』
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『天使たちの午後』(何度読んでもタイトルが恥ずかしい…)と一緒に、この月は2本の作品が載りました。しつこいようですが、たぶん、誰かが穴をあけたのではないかと(笑)。
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『彼の踝(くるぶし)』と全く同じ物語を、別のキャラクターの視点から描いた作品。同じ会話のやりとりで、それぞれが何を感じているのか、二本の作品で、その対比を描いてみました。
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1997年8月号
『THE COMFORTER』
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1997年9月号
『デイズ』
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dot 1997年10月号
『デイズ』
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dot 1997年11月号
『デイズ』
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dot 1997年12月号
『デイズ』
-scene4-
(最終回)
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この頃の作品は、佐々木倫子さんの影響を強く受けています。『動物のお医者さん』にハマってしまい、セリフをすっかり覚えてしまうほど何度も何度も読み返していました。あまりにも大好きだったので、間の取り方や表現の方法が似てしまっています。今読み返すと、恥ずかしいです。ただ、この作品以降は、自分のスタイルが確立できていると思っているのですが…。
1998年 薔薇族
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1998年1月号
『ユニフォームの染み(前編)』
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1998年2月号
『ユニフォームの染み(中編)』
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1998年3月号
『ユニフォームの染み(後編)』
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1998年4月号
『羽音 前編』
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1998年5月号
『羽音 後編』
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1998年6月号
『YOU'VE GOT A FRIEND』
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1998年7月号
『タイムカプセル 前編』
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1998年8月号
『タイムカプセル 後編』
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1998年9月号
『B E A T』
dot 1998年10月号
『微笑みに似た記憶』
dot 1998年11月号
『ミルク』
第1話
dot 1998年12月号
『ミルク』
第2話
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Macを使って描いた、初めての作品。プールを舞台にした、水泳のお話です。
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これは漫画ではなく、高校生の頃から描きためていた詩にイラストを付けた作品。意外にも反響が大きく、読者の方から、感想のお手紙などもいただきました。
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98年11月号から、薔薇族で連載がスタートした『ミルク』。第1話〜第4話までは、Macは使わず、紙にペンで描いていました。
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1999年 薔薇族
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1999年1月号
『ミルク』
第3話
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1999年2月号・3月号
『ミルク』
第4話・第5話
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1999年4月号
1999年5月号
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※『ミルク』の画像は、ポイントになる箇所を除き、省略させていただきます。
dot 盲腸(虫垂炎)で胃薬を処方されてしまい、腹膜炎を併発し入院。この期間、漫画を休んでしまいました。
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1999年6月号
『ミルク』
第6話
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1999年6月号〜11月号
『ミルク』
第7話〜第11話
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1999年12月号
『ミルク』
第12話
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退院後、連載再開。しばらくの間、点滴で生きていたので激ヤセに。そして、無理なダイエットをしたと思い込んだぼくの体は、その後リバウンドし、すっかり太りやすい体質に…(涙)。 dot
2000年 薔薇族
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2000年1月号
『ミルク』
第13話
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2000年2月号〜11月号
『ミルク』
第14話〜第23話
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2000年12月号
『ミルク』
第24話
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2001年 薔薇族
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2001年1月号
『ミルク』
第25話
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2001年2月号〜11月号
『ミルク』
第26話〜第35話
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2001年12月号
『ミルク』
第36話
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2002年 薔薇族
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2002年1月号
『ミルク』
第37話
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2002年2月号〜11月号
『ミルク』
第38話〜第47話
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2002年12月号
『ミルク』
第48話
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2003年 薔薇族
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2003年1月号
『ミルク』
第49話
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2003年2月〜8月号
『ミルク』
第50話〜第55話
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2003年9月号
『ミルク』
第56話(最終回)
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dot 約5年に渡って連載された『ミルク』の最終回です。ラストは賛否両論あるようですが、ぼくとしては、あの結末以外考えられなかったので、迷いはありませんでした。
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2003年10月号
『ミルク』
連載を終えて…
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2003年11月号
『ホワイトタブレット』
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2003年12月号
『キミノアシアト』
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単行本にも掲載された『連載を終えて…』。実は、「はやく○きた朝は…」のパロディになっています。気がついてもらえたでしょうか(汗)。ちなみに『ミルク』第3巻に載っている「あらすじガイド」は、「スタジオ○ークからこんにちは」のパロディです。
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軽い鬱状態が長期間続き、鬱病と診断され、一時期、通院していた時期がありました。と言っても、ごく軽い段階で病院へ行ったので、半年程度ですっかり元気になりました。その頃の経験をヒントに描いた作品。
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1998年10月号に掲載された『微笑みに似た記憶』の第二弾として、書きためた詩にイラストや写真を付けた作品。
2004年 薔薇族
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2004年2月号
『男子校物語』
〜彼氏が道着に着替えたら〜
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2004年3月号〜5月号
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■全部読めます■
2004年5月号
『彼の踝』
(かれのくるぶし)
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男子校を舞台にしたシリーズものを…と考え、その第一弾として描きました。 dot この期間、作品が残っていないので、漫画を描いていないようです。自分のことなのに「ないようです」というのもおかしいのですが、覚えていない…。この数ヶ月ぼくは何をしてたのでしょうか…怖い…。たぶん、ただ単に、お休みをいただいていただけでしょう。もちろんイラストなんかの仕事はしていました…たぶん…。 dot
1997年4月号で描いた作品を、男子校物語のシリーズとして、全編、新たに描き直しました。キャラクターも、ちょっと今風になっています。
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■全部読めます■
2004年6月号
『ツヨシの背骨』
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2004年7月号〜10月号
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2004年11月号
『タッグ』
第1話
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これまでの全作品の中でも、『彼の踝』とこの作品は、とても気に入っている作品で、そのときの自分が描いたらどうなるだろうと、担当の風太さんにお願いしてリメイクさせていただきました。同じ時間軸のふたりの心の動きを、それぞれの視点で描きました。
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この時期、どうしても描くことに苦痛しか感じられず、楽しさを感じられなくなってしまい、3ヶ月〜4ヶ月くらいだと思うのですが、漫画の仕事を休ませていただきました。マンガは描いている本人が楽しんで描いたものでなければ、読者のみなさんに楽しんでもらえるものにはならない、と思っているので…。
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充電期間を経て、復帰第一弾の『タッグ』第1話です。しかし、皮肉なことに、この第1話を最後に、薔薇族が休刊になってしまいました。その後、ジープロジェクトの『爆男』に引き継いでもらえることになり、無事完結させることができました。ほっ…。
2005年 爆男・薔薇族
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爆男 Vol.2
『タッグ』前編
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爆男 Vol.3
『タッグ』後編
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爆男 Vol.4
アナザー・タッグ
『ゴリオとサルオ!』
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爆男 Vol.5
アナザー・タッグ2
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薔薇族が、第1話(16ページ)を掲載後、休刊になってしまったので、大幅に加筆し、32ページを前編として、『爆男』へ引っ越しをしました。 dot 後編32ページ。『良太×裕(ユウ)』編は、完結です。キャラクター、ストーリー共に、とても気に入っている作品です。 dot 今で言う「スピンオフ」。『タッグ』で脇役だった、ゴリオこと剛太郎と、サルオこと悟(サトル)の友情(らしきもの)のお話。 dot こちらもスピンオフ。微妙に暑苦しい関係になっている悟と剛太郎に、剛太郎の弟・正太郎も加わって…タッグシリーズ、ついに完結です!
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薔薇族
2005年10月号
『SUCK!』
〜ミノルの場合〜
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復刊後の薔薇族、第一弾のお仕事。今の薔薇族に必要なものは…と、考えて、かなり「エロ」を前面に押し出した作品にしました。しかし、残念なことに、この後、再び休刊になってしまいます。(現在は復刊しています。)
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2006年 爆男・G-men
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爆男 Vol.6
『となりのひでと』
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『HIDETO』
episode.1
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重量級野郎系ふたりのエロ満載物語、という依頼のもとに描いた作品。キャラクターは気に入っていますが、リアリティを出すのに苦労しました。
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ジーメンで連載が予定されていた『HIDETO』第1話。連載ということで、打ち合わせ、ネームチェックなどの準備を含め、制作期間約3ヶ月。次号予告にまで載りながら、完成後ボツになってしまった、涙無しには語れない作品(笑)。実力のなさを思い知らされました。とにかくツラかった〜(涙)。
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